機械(大学卒業程度・26歳から39歳)

名古屋市

終了

現在は募集していません

雇用形態
正規職員
勤務地
名古屋市 本庁各局や公所等
給与
月給266,988円(22歳(大学新規卒業)) ほか
締切
2026年9月24日(木)
採用予定日
2027年4月1日(木) 原則として
募集人数
10名程度
募集区分
2026年度冬実施試験・適性検査型

仕事内容

  • 本庁各局や公所等における道路・河川等の維持管理・設計・施工監理、公共施設の企画・計画・設計、都市計画、機械・電気設備の保守管理、バス・地下鉄設備等の新設・保守管理等、上下水道設備の保守管理等など。

応募資格

次のすべてに当てはまる人

  • 次のいずれかに当てはまる人

    • 1987年4月2日から2006年4月1日までに生まれた方(学歴・職歴は問いません)
    • 2006年4月2日以降に生まれた方で、学校教育法による大学(短期大学を除く。)を卒業した方(2027年3月31日までに卒業見込の方を含む。)又はこれと同等の資格があると名古屋市人事委員会が認める方
  • 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている方(心神耗弱を原因とするもの以外)でない方
  • 2026年度名古屋市職員採用試験・選考の申込をしていない方。ただし、「障害者を対象とした採用選考」、「免許資格職採用試験(司書)」、「高等専門学校卒業者採用試験」又は「第2類採用試験」を申し込んだ方で、本試験の受験資格を満たす方は併願できます。
  • 申込日現在、名古屋市職員(教員を含む)ではない方。ただし、受験資格を満たしている本市の会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員は受験できます。
  • 日本国籍を有しない方で、採用時に法令により永住が認められていない方は採用されません。

地方公務員法第16条に該当する人は受験できません

給与・手当

前提金額
22歳(大学新規卒業)月給266,988円
26歳(職務経験4年)月給295,602円
34歳(職務経験12年)月給317,946円

扶養手当、通勤手当、住居手当、期末・勤勉手当(4.65月分)

勤務時間・休日

  • 1日あたり7時間45分、1週あたり38時間45分/週休日は週に2日/勤務場所により別の定めとなる場合があります。

申込方法と締切

方法・申込先受付期間・締切条件
インターネット申込(名古屋市職員採用マイページ)

名古屋市職員採用マイページ

申込先

2026年9月1日(火)から

2026年9月24日(木)

申込完了分有効。加点対象資格を有する場合は、資格を証明する書類の写しを申込時にデータで提出してください。証明書の氏名が申込時の氏名と異なる場合は、改姓を確認できる証明書類も併せてデータで提出してください。

必要書類:加点対象資格を有する場合:資格を有していることを証明する書類の写し(申込時にデータ提出)、証明書の氏名が申込時の氏名と異なる場合:改姓が確認できる証明書類(併せてデータ提出)

選考

  • 第1次試験:適性検査(SPI3-U)

    受検日は2026年10月1日から10月14日までのうち各受験者が選択する日。基礎能力検査はテストセンター(リアル会場又はオンライン会場)、性格検査は自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。エントリーシート(6か月以内に撮影した顔写真を含む)及び専門性確認シートを、採用マイページ上の提出フォームから2026年9月30日から10月14日までに提出。2026年10月14日までにSPI3及び提出書類の提出が完了していない場合、第1次試験を辞退したものとして扱います。

  • 第2次試験:個別面接、専門面接(3分間のプレゼンテーションを含む)、資格加点

    第1次試験合格者に実施。2026年11月3日、7日、8日のうち名古屋市が指定する1日。個別面接と専門面接は同日に実施し、専門面接には3分間のプレゼンテーションを含みます。加点対象資格を有する受験者には第2次試験で一律180点を加点します。対象となる機械区分の資格は、管工事施工管理技士(一級、二級)、技術士(機械、上下水道、総合技術監理)、技術士補(機械、上下水道、総合技術監理)、建築設備士、甲種特類消防設備士、甲種消防設備士(第1類から第5類)、設備設計一級建築士、鉄道設計技士(鉄道車両)、ボイラー技士(特級、一級、二級)、ボイラー・タービン主任技術者(一種、二種)。申込時点で資格を有していることが必要です。個別面接・専門面接が一定水準に達しない場合は加点されません。

問い合わせ先

人事委員会事務局 任用課 試験担当

電話:052-972-3308