建築(公務員経験者)
相模原市
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 相模原市 市内各施設
- 給与
- 月給265,800円(大学卒・国や地方公共団体での実務経験9年) ほか
- 締切
- 2025年10月6日(月) 23:59 受信
- 採用予定日
- 2026年4月1日(水) 原則として採用予定。ただし、4月より早く入庁が可能な場合、欠員等の状況によって早めに採用される場合があります。
- 募集人数
- 3人程度
- 募集区分
- 2025年度・公務員経験者採用
仕事内容
- 公共建築物の設計・施工監理、建築・開発の許認可、都市計画の決定等、まちづくりに関する専門業務等に従事
応募資格
次のすべてに当てはまる人
- 国や地方公共団体において、任期の定めのない正規職員として3年以上の職務経験を有すること。
- 職務経験は、選考区分と同様の職務内容に従事した期間に限ります。
- 職務経験が複数ある場合は合算できます。ただし、1年以上継続して従事していない期間は除きます。
- 従事していた国又は地方公共団体が独立行政法人、特殊法人又は株式会社等に移行した場合、引き続き移行後の団体で同様の職務内容に従事している場合に限り、職務経験年数に通算できます。
- 職務経験年数は月単位で計算します。職務経験期間が1か月未満の月は、15日以上を1月として計算し、14日以下は切り捨てます。
- 休暇、休業、休職等のため連続して1か月を超えて職務に従事していない期間は除きます。
- 停職の処分を受けた期間は除きます。
- 最終合格後、応募資格の最終確認のため職務経歴証明書を提出してください。証明できない場合は採用されません。
- 1966年4月2日から1995年4月1日までに生まれた人。
- 現に相模原市職員(任期の定めのある職員は除く。)でない人。
- 日本国籍を有しない人が採用された場合、公権力の行使にあたる業務(市税の賦課・滞納処分、道路占有の許認可、生活保護の決定など)や、公の意思形成に参画する職(ラインの課長級以上の職など)には従事できません。
- 日本国籍を有しない人で、採用日において就労が制限されている在留資格の人は採用されません。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 大学卒・国や地方公共団体での実務経験9年 | 月給265,800円 |
| 大学卒・国や地方公共団体での実務経験13年 | 月給284,900円 |
| 大学卒・国や地方公共団体での実務経験18年 | 月給312,400円 |
| 大学卒・国や地方公共団体での実務経験23年 | 月給334,500円 |
| 大学卒・国や地方公共団体での実務経験28年 | 月給344,100円 |
扶養手当、地域手当、住居手当(上限28,000円/月)、通勤手当(実費相当)、時間外勤務手当、期末・勤勉手当(年2回、計4.6か月分)
勤務時間・休日
- 08:30~17:15(1日7時間45分、1週間38時間45分)/原則。勤務場所によって異なる場合があります。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| LoGoフォームによる電子申請申込先 | 2025年9月12日(金)から 2025年10月6日(月) 23:59 | 受信 パソコンまたはスマートフォンから申込み。 |
選考
- 書類審査
申込時に入力された情報及び職務経歴を審査。2025年9月12日から10月6日までに提出。配点100点。合格発表予定:2025年10月16日。
- 個別面接(プレゼン審査を含む):2025年11月16日(日)
第2次選考(行政以外)。配点100点。プレゼンテーションは5分以内。「国や地方公共団体での実務経験で培った知識や能力等を相模原市の職員としてどう生かせるか」をテーマに、事前に作成した発表資料を使用。発表資料はPDF形式、A4サイズ2ページまでで事前提出。提出期日等は対象者に別途通知。第2次選考では適性検査も実施。パソコンまたはスマートフォンで自宅等から受検し、回答時間は15分程度。詳細は対象者にメールで通知。受検しない場合、第2次選考の個別面接は受験できません。合格発表予定:2025年12月1日。
問い合わせ先
相模原市 総務局 人事・給与課
電話:042-769-8213