行政(職務経験者・主任級)
名古屋市
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 名古屋市 本庁各局や区役所等、市のあらゆる機関
- 給与
- 月給374,034円(採用時40歳・職務経験18年の例(22歳で大学卒業後)。給料月額に地域手当を加えた額。職務経験内容等により異なる場合が�) ほか
- 締切
- 2026年9月24日(木)
- 採用予定日
- 2027年4月1日(木) 原則として
- 募集人数
- 若干名
- 募集区分
- 2026年度 冬実施試験
仕事内容
- 本庁各局や区役所等、市のあらゆる機関における庶務、予算・経理、戸籍・住民登録、保険年金、税務、生活保護、その他福祉、生涯学習、文化・観光振興、産業振興、生活・流通、環境施策、国際交流、総合企画など。
応募資格
次のすべてに当てはまる人
- 1964年(1964年)4月2日から1987年(1987年)4月1日までに生まれた方。
- 直近10年(2016年9月1日から2026年8月31日まで)中に、職務経験が通算5年以上ある方。行政区分の対象となる職務経験の職種は問いません。
- 最低1か所で3年以上継続して就業していた期間が必要です。
- 職務経験とは、会社員、自営業者、公務員等として同一の事業所に週あたり30時間以上勤務し、1年(12か月)以上継続して就業していた期間です。
- 勤務開始日または終了日が月途中の場合、その月は1か月の就業期間とみなします。ただし、職務経験期間に通算できるのは、1年以上継続している勤務に限ります。
- 育児短時間勤務等により週あたり30時間未満となった期間も通算できます。ただし、短縮前の所定労働時間が週あたり30時間以上であることが必要です。
- 休職、育児休業、介護休業などで休んでいた期間は通算しません。ただし、法律及び条例に基づく産前産後休業の期間は通算します。同一期間内の重複した職務経験は一方のみ通算します。
- 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている者(心神耗弱を原因とするもの以外)に該当しない方。
- 2026年度名古屋市職員採用試験・選考の申込をしていない方。ただし、本年度に名古屋市人事委員会が実施する「障害者を対象とした採用選考」を申し込んだ方は本試験への併願が可能です。
- 申込日現在、名古屋市職員(教員を含む)ではない方。ただし、受験資格を満たしている本市の会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員は受験できます。
- 日本国籍を有しない方は、採用時に法令により永住が認められていること。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 採用時40歳・職務経験18年の例(22歳で大学卒業後)。給料月額に地域手当を加えた額。職務経験内容等により異なる場合があ | 月給374,034円 |
| 採用時50歳・職務経験28年の例(22歳で大学卒業後)。給料月額に地域手当を加えた額。職務経験内容等により異なる場合があ | 月給399,456円 |
扶養手当、通勤手当、住居手当、期末・勤勉手当(4.65月分)。それぞれの支給要件に応じて支給されます。、60歳到達後の最初の4月1日以降は給料月額が7割水準となります。
勤務時間・休日
- 1日あたり7時間45分、1週あたり38時間45分。/週休日は週に2日です。/勤務場所により別の定めとなる場合があります。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| インターネット申込(名古屋市職員採用マイページ) 名古屋市職員採用マイページ 申込先 | 2026年9月1日(火)から 2026年9月24日(木) | 申込完了分有効。採用マイページ内の案内に従い、受験を希望する試験区分を選択して申込。試験区分の修正は申込期間中に限り可能。 |
選考
- 第1次試験:適性検査(SPI3)
2026年10月15日から10月28日のうち、各受験者が選択する日。テストセンター方式。性格検査は自宅等で事前に受検。エントリーシート及びプレゼンテーション資料を、2026年10月15日から10月28日までに採用マイページ上の提出フォームから提出してください。
- 第2次試験:個別面接
2026年11月21日、22日、23日のうち、名古屋市が指定する1日。
- 第3次試験:個別面接(プレゼンテーションを含む)
2026年12月12日、13日のうち、名古屋市が指定する1日。5分間のプレゼンテーションを含みます。
問い合わせ先
名古屋市人事委員会事務局任用課
電話:052-972-3308