警察官A(女性・第2回)
群馬県警察
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 各警察署の地域課(原則)、交番勤務。本人の希望や適性などに応じて警務・生活安全・刑事・交通・警備などの各部門へ配属
- 給与
- 月給277,600円(大学卒(初任給、地域手当含む。100円未満切捨て、予定))
- 締切
- 2026年8月10日(月) 23:59 受信
- 採用予定日
- 2027年4月1日(木) 予定
- 募集人数
- 3名程度
- 募集区分
- 2026年度第2回
仕事内容
- 個人の生命、身体及び財産の保護、犯罪の予防、捜査、被疑者の逮捕、交通の取締り、その他公共の安全と秩序の維持にあたります。
- 卒業後は、原則として各警察署の地域課に配属され、交番勤務となります。その後は、本人の希望や適性などに応じて警務・生活安全・刑事・交通・警備などの各部門へ進みます。
応募資格
次のすべてに当てはまる人
- 1993年4月2日以降に生まれた人
次のいずれかに当てはまる人
- 学校教育法による大学(短期大学を除く)を卒業した人又は2027年3月31日までに卒業見込みの人
- 人事委員会が大学卒業者と同等の資格があると認める人。例:職業能力開発総合大学校の長期課程又は総合課程を修了した人又は修了見込みの人。外国における大学を卒業(原則として修学年数が通算して16年以上となるものに限る。)した人又は卒業見込みの人。専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した人又は修了見込みの人。
- 大学を卒業見込みの人は、2027年3月31日までに大学を卒業できなかった場合には採用されません。
- 日本の国籍を有しない人は受験できません。
- 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている人(心神耗弱を原因とするもの以外)は受験できません。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 大学卒(初任給、地域手当含む。100円未満切捨て、予定) | 月給277,600円 |
通勤手当、扶養手当、住居手当、特殊勤務手当、期末手当、勤勉手当
勤務時間・休日
- 土曜日・日曜日及び祝日は原則として休みです。交替制勤務が必要とされる職場については、週休日に相当する日が別に定められます。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| インターネット申込み(ぐんま電子申請受付システム) ぐんま電子申請受付システム 申込先 | 2026年7月10日(金)から 2026年8月10日(月) 23:59 | 受信 原則、インターネットで申込み。申込みが困難な場合は2026年8月3日までに群馬県警察本部警務課へ問い合わせてください。資格加点を申請する人は証明書類の写しを申込フォームに添付するか郵送してください。郵送は2026年8月10日消印有効で、原本を第1次試験当日に提示してください。外国の大学を卒業した人は学位証明書の原本、卒業見込みの人は成績証明書の原本を提出してください。日本の大学を卒業した人又は卒業見込みの人は証明書の提出不要です。 必要書類:資格加点を申請する人:証明書類の写し、外国の大学を卒業した人:学位証明書の原本、外国の大学を卒業見込みの人:成績証明書の原本 |
選考
- 第1次試験(教養試験、論(作)文試験):2026年9月20日(日)
第1次試験会場は受験票で指定します。8:45までに受付を済ませ、9:00までに着席してください。教養試験は120分、論(作)文試験は60分(900字)です。教養試験は警察官A区分の大学卒業程度です。
- 体力検査(握力、上体起こし、立ち幅とび、反復横とび、20mシャトルラン)
2026年10月27日~10月28日のいずれかの日に群馬県警察学校で実施予定です。
- 適性検査、身体外形検査、身体精密検査:2026年10月31日(土)
総合交通センター及び警察学校で実施予定です。
- 個別面接
2026年11月11日~11月13日又は11月18日に県庁で実施予定です。詳細は第1次試験合格通知でお知らせします。個別面接時に自己PRタイム(約1分間)を設けます。
問い合わせ先
群馬県警察本部警務課
電話:0120-449803、027-243-0110 内線2652