建築(大学卒業程度・21歳から25歳)
名古屋市
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 名古屋市 本庁各局や公所等
- 給与
- 月給266,988円(22歳(大学新規卒業))
- 締切
- 2026年9月24日(木)
- 採用予定日
- 2027年4月1日(木) 原則。21歳から25歳の土木、建築、機械、電気の最終合格者は申込時に選択した年度(2027年度、2028年度、2029年度または2030年度)の4月1日。21歳
- 募集人数
- 5名程度(今後の事業計画等により変更になる場合があります)
- 募集区分
- 2026年度冬実施試験・適性検査型
仕事内容
- 本庁各局や公所等における道路・河川等の維持管理・設計・施工監理、公共施設の企画・計画・設計、都市計画。
- 機械・電気設備の保守管理、バス・地下鉄設備等の新設・保守管理等、上下水道設備の保守管理等。
応募資格
次のすべてに当てはまる人
次のいずれかに当てはまる人
- 1987年(1987年)4月2日から2006年(2006年)4月1日までに生まれた方
次のすべてに当てはまる人
- 2006年(2006年)4月2日以降に生まれた方
- 学校教育法による大学(短期大学を除く。)を卒業した方(2027年3月31日までに卒業見込の方を含む。)又はこれと同等の資格があると名古屋市人事委員会が認める方
- 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている者(心神耗弱を原因とするもの以外)に該当しない方
- 2026年度名古屋市職員採用試験・選考の申込をしていない方。ただし、「障害者を対象とした採用選考」、「免許資格職採用試験(司書)」、「高等専門学校卒業者採用試験」及び「第2類採用試験」を申し込んだ方で、本試験案内に記載の受験資格を満たす方は本試験への併願が可能です。
- 申込日現在、名古屋市職員(教員を含む)ではない方。ただし、受験資格を満たしている本市の会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員は受験できます。
- 日本国籍を有しない方で、採用時に法令により永住が認められていない方は、採用されません。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 22歳(大学新規卒業) | 月給266,988円 |
地域手当(初任給例に含む)、扶養手当、通勤手当、住居手当、期末・勤勉手当(4.65月分)
勤務時間・休日
- 1日あたり7時間45分、1週あたり38時間45分/週休日は週に2日/勤務場所により別の定めとなる場合があります。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| インターネット申込(名古屋市職員採用マイページ) 名古屋市職員採用マイページ 申込先 | 2026年9月1日(火)から 2026年9月24日(木) | 申込完了分有効。複数の試験区分への申込みはできません。 必要書類:加点対象資格を有する場合、その資格を証する書類の写し、証明書の氏名が申込時の氏名と異なる場合、氏名変更を確認できる証明書 |
選考
- 第1次試験:適性検査(SPI3-U、基礎能力検査・性格検査)
2026年10月1日から10月14日のうち各受験者が選択する日。基礎能力検査はテストセンター(リアル会場又はオンライン会場)、性格検査は自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。性格検査は仮予約の操作を行った日の翌日03:00までに受検。提出書類は受験番号通知後、2026年9月30日から10月14日までに採用マイページ上の提出フォームへ提出。全試験区分のエントリーシートと、建築区分の専門性確認シートを提出。
- 第2次試験:個別面接・専門面接
2026年11月3日、7日、8日のうち名古屋市が指定する1日。個別面接と専門面接は同日に実施。専門面接は3分間のプレゼンテーションを含む。
- 第2次試験:資格加点
対象資格は技術士(建設、上下水道、総合技術監理)、技術士補(建設、上下水道、総合技術監理)、建築士(一級、二級)、建築施工管理技士(一級、二級)、建築設備士、構造一級建築士、設備設計一級建築士。資格を有する受験者は第2次試験に一律180点加点。個別面接・専門面接で一定水準に達しない場合は加点なし。資格を証する書類の写しは申込時にデータ提出。証明書の氏名が申込時の氏名と異なる場合は、氏名変更を確認できる証明書も提出。
問い合わせ先
人事委員会事務局 任用課 試験担当
電話:052-972-3308