行政(主任級)
名古屋市
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 名古屋市
- 給与
- 月給359,950円(採用時40歳・職務経験18年。22歳で大学卒業後の給料月額に地域手当を加えた初任給例。職務経験内容等により異なる場合あり) ほか
- 締切
- 2025年7月31日(木)
- 採用予定日
- 2026年4月1日(水) 原則として
- 募集人数
- 若干名
- 募集区分
- 2025年度職務経験者・主任級
仕事内容
- 本庁各局や区役所等、市のあらゆる機関における庶務、予算・経理、戸籍・住民登録、保険年金、税務、生活保護、その他福祉、生涯学習、文化・観光振興、産業振興、生活・流通、環境施策、国際交流、総合企画など。
- 採用後、上記以外の職務に従事する場合があります。
応募資格
次のすべてに当てはまる人
- 1964年(1964年)4月2日から1986年(1986年)4月1日までに生まれた方。
- 直近10年(2015年7月1日から2025年6月30日まで)中に、職務経験が通算5年以上ある方。ただし、最低1か所で3年以上継続して就業していた期間が必要です。
- 行政区分の職務経験は、職種を問いません。
- 職務経験は、会社員、自営業者、公務員等として同一の事業所に週あたり30時間以上勤務し、1年(12か月)以上継続して就業していた期間です。
- 勤務開始日又は終了日が月途中の場合、その月は1か月の就業期間とみなします。ただし、通算できるのは1年以上継続している勤務に限ります。
- 所定労働時間の短縮措置等により週あたり30時間未満となった期間も通算します。ただし、短縮前の所定労働時間は週あたり30時間以上であることが必要です。
- 休職、育児休業、介護休業などで休んでいた期間は通算しません。ただし、労働基準法等に基づく産前産後休業の期間は通算します。
- 同一期間内に重複した職務経験は、一方のみを通算します。
- 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている方(心神耗弱を原因とするもの以外)は受験できません。
- 本市職員(教員を含む)ではない方。ただし、受験資格を満たしている本市の会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員は受験できます。
- 日本国籍を有しない方で、採用時に法令により永住が認められていない方は採用されません。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 採用時40歳・職務経験18年。22歳で大学卒業後の給料月額に地域手当を加えた初任給例。職務経験内容等により異なる場合あり | 月給359,950円 |
| 採用時50歳・職務経験28年。22歳で大学卒業後の給料月額に地域手当を加えた初任給例。職務経験内容等により異なる場合あり | 月給385,480円 |
扶養手当、通勤手当、住居手当、期末・勤勉手当(4.60月分)、60歳到達後の最初の4月1日以降は給料月額が7割水準です。60歳到達後の最初の4月1日以降に採用された場合も、初任給の給料月額が7割水準です。
勤務時間・休日
- 1日あたり7時間45分、1週あたり38時間45分/週休日は週に2日/勤務場所により別の定めとなる場合があります。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| インターネットによる受験申込 名古屋市職員採用マイページ 申込先 | 2025年7月1日(火)から 2025年7月31日(木) | 2025年7月1日から7月31日までの申込完了分有効。受験申込前に採用マイページへの登録が必要です。 |
選考
- 第1次試験:職務能力試験(60分、択一式):2025年9月28日(日)
着席09:00、終了予定12:00頃。第3次試験の論文試験も同日に実施します。
- 第3次試験:論文試験(60分):2025年9月28日(日)
第1次試験とあわせて実施します。
- 第2次試験:個別面接
2025年10月25日、26日又は11月1日~3日のうち名古屋市が指定する1日。第1次試験合格者に日程を通知します。
- 第3次試験:プレゼンテーション及び個別面接
2025年11月22日~24日のうち名古屋市が指定する1日。第2次試験合格者に日程を通知します。
問い合わせ先
名古屋市人事委員会事務局任用課
電話:052-972-3308