技術職(建築)(社会人経験者)

本庄市

受付中
雇用形態
正規職員
勤務地
本庄市
給与
月給214,968円(高校卒(地域手当を含む。学歴・経歴により加算)) ほか
締切
2026年11月1日(日) 受信
採用予定日
2027年4月1日(木) 原則として
募集人数
若干名
募集区分
2026年度(第2回)

応募資格

次のすべてに当てはまる人

  • 次のいずれかに当てはまる人

    • 大学卒(学校教育法による大学を卒業した人):1986年4月2日から1996年4月1日までに生まれ、民間企業・官公庁等で直近7年間に4年以上の建築工事の設計・積算・施工管理・監理のいずれかの職務経験があり、少なくとも1つの民間企業・官公庁等で継続して3年以上の職務経験がある人。
    • 短大卒(学校教育法による短期大学を卒業した人):1986年4月2日から1998年4月1日までに生まれ、民間企業・官公庁等で直近7年間に4年以上の建築工事の設計・積算・施工管理・監理のいずれかの職務経験があり、少なくとも1つの民間企業・官公庁等で継続して3年以上の職務経験がある人。
    • 高校卒(学校教育法による高等学校を卒業した人、大学入学資格検定または高等学校卒業程度認定試験に合格した人):1986年4月2日から2000年4月1日までに生まれ、民間企業・官公庁等で直近7年間に4年以上の建築工事の設計・積算・施工管理・監理のいずれかの職務経験があり、少なくとも1つの民間企業・官公庁等で継続して3年以上の職務経験がある人。
  • 社会人経験は、最終学歴の学校を卒業後に民間企業・官公庁等で勤務した職務経験です。この職種に申し込む人は、建築職で勤務した職務経験が対象です。直近7年間は2019年10月1日から2026年9月30日までです。
  • 職務経験として算入できるのは、正規・非正規雇用(臨時的任用職員・会計年度任用職員を含む)を問わず、週35時間以上の勤務を1年以上継続した経験です。アルバイト期間は含まず、青年海外協力隊での活動期間は含みます。
  • 同一期間に複数の職務に従事した場合は、いずれか1つの職務経験のみ算入できます。複数の勤務先を合算して週35時間以上とすることはできません。職務経験は月単位で算定し、1か月未満は切り捨てます。休暇・休業・休職等により1か月以上継続して職務に従事していない期間(産前産後休暇を除く)は算入できません。
  • 最終学歴と異なる学歴区分では受験できません。学校教育法による専修学校または各種学校(年間授業時間数680時間以上)の卒業者は、専修学校の専門課程(専門学校)は修業年限2年以上、各種学校は高等学校卒業を入学資格とする修業年限2年以上の課程であれば短大卒の区分とし、専修学校の高等課程(高等専修学校)は修業年限3年以上、各種学校は中学校卒業を入学資格とする修業年限3年以上の課程であれば高校卒の区分とします。中学校卒業を入学要件とする修業年限5年(商船学科は5年6月)の高等専門学校卒業者は短大卒の区分とします。これらのほか、人事院規則9-8に定める学歴免許等資格区分表に該当する人は、市が同等の資格を有すると認めた場合、該当する学歴区分で受験できます。
  • 2026年度(第1回)本庄市職員採用試験を受験した人は受験できません。
  • 日本国籍を有しない人は、出入国管理及び難民認定法の規定による永住者または日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の規定による特別永住者に限り受験できます。採用後は、公権力の行使または公の意思形成への参画に該当しない職に任用されます。
  • こどもと接する業務に従事する場合

    2026年12月25日までに施行予定のこども性暴力防止法に基づく犯罪事実確認が必要となり、特定性犯罪の前科がないことが採用条件となります。採用選考過程で申込システムにより前科の有無を確認します。

地方公務員法第16条に該当する人は受験できません

給与・手当

前提金額
大学卒(地域手当を含む。学歴・経歴により加算)月給247,104円
短大卒(地域手当を含む。学歴・経歴により加算)月給231,504円
高校卒(地域手当を含む。学歴・経歴により加算)月給214,968円

支給要件に該当する人に扶養手当、通勤手当、住居手当、期末勤勉手当等を支給。

勤務時間・休日

  • 08:30~17:15(休憩1時間を含む)/休憩 1時間/月曜日~金曜日/土曜日、日曜日、国民の祝日、12月29日~翌年1月3日/2027年度予定。早出遅出勤務やテレワークを通年で実施します。配属先によって勤務時間及び休日が異なる場合があります。

申込方法と締切

方法・申込先受付期間・締切条件
インターネット申込み(受付専用ページ)

受付専用ページ(本庄市職員採用試験申込システム)

申込先

2026年10月9日(金)から

2026年11月1日(日)

受信

受付期間内に申込手順⑨まで完了し、本登録完了メールを確認してください。やむを得ない事情によりインターネットを使用できない場合は、2026年10月23日17:15までに行政管理課人事給与係へ連絡してください。

必要書類:顔写真(申込者全員。JPEG形式、最近6か月以内に撮影した上半身・脱帽・正面向き、縦横比3:4)、自己PRシート(申込者全員。指定様式を自書し、PDF形式で提出)、学歴・職歴・資格等追加様式(入力フォームが不足する人のみ。PDF形式)、在留カード等(申込内容で日本国籍以外を選択した人のみ。PDF形式)

選考

  • 第1次試験:事務能力検査(SCOA)

    2026年11月7日~11月23日の期間内。約50分、択一式。全国のテストセンターから日時・会場を選択して受験します。

  • 第2次試験:プレゼンテーション

    2026年12月11日~12月13日のうち1日。3分間。申込みをした職種の職務経験を、本庄市の魅力向上と課題解決にどう活かすか具体的に提案してください。事前スライドをA4用紙2~3枚で作成し、申込システムの申込フォームにPDF形式で提出してください。提出期限は第1次試験合否発表時から2026年12月6日までです。

  • 第2次試験:個人面接

    2026年12月11日~12月13日のうち1日。試験日時・会場等の詳細は第1次試験合格者に通知します。

  • 第3次試験:個人面接

    2027年1月9日~1月11日のうち1日。試験日時・会場等の詳細は第2次試験合格者に通知します。

問い合わせ先

総務部行政管理課人事給与係

電話:0495-25-1160

出典:2026年度(第2回) 公式の募集案内

当サイトの初回掲載日:2026年10月25日(日)

確認日:2026年10月30日(金)

応募の前に、必ず公式の募集案内で最新の条件を確認してください。