機械(社会人経験者)

群馬県

終了

現在は募集していません

雇用形態
正規職員
勤務地
知事部局、企業局、病院局、教育委員会事務局等
給与
月給330,913円(大卒・職務経験16年(全期間が採用後の職務に直接役立つと認められる職務。県内勤務の場合の地域手当2.8%を含む)) ほか
締切
2026年8月10日(月) 23:59 受信
採用予定日
2027年4月1日(木) 予定
募集人数
2名程度
募集区分
2026年度・社会人経験者

仕事内容

  • 専門的知識を活かした企画、調査、指導、監督、設計、研究等の業務

応募資格

次のすべてに当てはまる人

  • 1965年4月2日から1997年4月1日までに生まれた人
  • 2026年7月31日時点において、民間企業等における職務経験を通算5年以上有する人
  • 複数の職務経験は通算できます。ただし、会社員、団体職員、自営業者等として週30時間以上勤務を1年以上継続して就業した経験に限ります。
  • 群馬県の職員であった期間は通算できません。群馬県の職員には警察官や教員等、会計年度任用職員、任期付職員、臨時的任用職員を含みます。
  • 雇用期間が1年未満でも、継続して就業した後に雇用契約が更新され、同一の勤務に継続して従事し、更新前後の就業期間を合算して1年以上となる場合は、その期間を通算できます。
  • 独立行政法人国際協力機構法に基づく国際貢献は、青年海外協力隊又は日系社会青年海外協力隊として1年以上継続して活動した期間に限り、職務経験に通算できます。
  • 同一の期間に複数の職務に従事した場合は、いずれか一つの職務経験のみを通算できます。
  • 休暇・休業・休職等のため1か月以上継続して職務に従事していない期間は、職務経験に通算できません。ただし、産前産後休暇を除きます。
  • 職務経験は月単位で算定します。1月未満の期間は、15日以上を1月として計算し、14日以下は切り捨てます。
  • 最終合格決定後、任命権者が職歴証明書の提出を求めます。証明書により職務経験を確認できない場合は、採用される資格を失います。
  • 日本の国籍を有しない人は受験できません。
  • 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている人(心神耗弱を原因とするもの以外)は受験できません。
  • 現在、群馬県の職員である人は受験できません。ただし、会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員を除きます。

地方公務員法第16条に該当する人は受験できません

給与・手当

前提金額
大卒・職務経験16年(全期間が採用後の職務に直接役立つと認められる職務。県内勤務の場合の地域手当2.8%を含む)月給330,913円
大卒・職務経験26年(全期間が採用後の職務に直接役立つと認められる職務。県内勤務の場合の地域手当2.8%を含む)月給360,211円

扶養手当・通勤手当・特殊勤務手当などは条件に応じて支給、期末手当・勤勉手当、2027年4月1日時点で60歳以上の場合、給料月額に7割を乗じた金額

勤務時間・休日

  • 1日の勤務時間は08:30から17:15まで。1週間平均38時間45分。/土曜日・日曜日、祝日、年末年始は原則として休み。ただし、交替制勤務が必要とされる職場は、週休日に相当する日を別に定めます。

申込方法と締切

方法・申込先受付期間・締切条件
インターネット(ぐんま電子申請受付システム)申込先

2026年7月15日(水)から

2026年8月10日(月) 23:59

受信

受験にはメールアドレスが必要です。職務履歴書は申込フォーム内に入力してください。

必要書類:職務履歴書

選考

  • 第1次試験:SPI3基礎能力検査(言語・非言語)、性格検査、書類審査

    2026年8月31日から9月24日までのうち受験者が選択する日。SPI3テストセンター(リアル会場又はオンライン会場)から会場を選択。職務履歴書により、民間企業等における職務経験内容、実績等を審査します。

  • 第2次試験:個別面接(1回目)、適性検査、論文試験

    2026年10月24日、10月25日、10月31日、11月1日のうち2日間。群馬県庁。論文試験は90分、1,200字。第1次試験合格者は面接カードを10月19日までに専用フォームから入力。第2次試験当日に住民票等の提出が必要です。提出方法等は合格通知でお知らせします。

  • 第3次試験:個別面接(2回目)

    2026年11月21日から11月23日までのいずれか1日。群馬県庁。個別面接では自己PRタイム(約1分間)を設けます。

問い合わせ先

人事委員会事務局 任用係

電話:027-226-2745