土木(主任級)
名古屋市
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 名古屋市
- 給与
- 月給374,034円(採用時40歳・職務経験18年の例(大学卒業後、地域手当を含む)) ほか
- 締切
- 2026年7月22日(水)
- 採用予定日
- 2027年4月1日(木) 原則として
- 募集人数
- 若干名
- 募集区分
- 2026年度 秋実施試験
仕事内容
- 本庁各局や公所等における道路・河川等の維持管理・設計・施工監理、公共施設の企画・計画・設計、都市計画。
- 機械・電気設備、バス・地下鉄設備、上下水道設備等の新設・保守管理など。
- 記載した主な職務内容以外の職務に従事する場合もあります。
応募資格
次のすべてに当てはまる人
- 1964年4月2日から1987年4月1日までに生まれた方。
- 直近10年(2016年7月1日から2026年6月30日まで)に、国、都道府県、政令指定都市、中核市、特別区における職務経験が通算5年以上ある方。
- 国又は同一の地方公共団体で3年以上継続して就業していた期間が必要です。
- 職務経験は、国家公務員又は地方公務員の正規職員として、国又は同一の団体で週あたり30時間以上の勤務を1年以上継続して就業していた期間です。正規職員とは期限の定めのないフルタイム勤務の職員を指し、臨時的任用職員や任期付職員等の期限の定めのある職員及び非常勤職員等のフルタイム勤務ではない職員は含みません。
- 育児短時間勤務等を利用して週あたり30時間未満となった勤務期間も通算します。ただし、短縮される前の所定労働時間は週あたり30時間以上であることが必要です。
- 勤務を開始した日又は終了した日が月途中の場合、その月は1か月の就業期間とみなします。ただし、職務経験期間に通算できるのは1年以上継続している勤務に限ります。
- 休職、育児休業、介護休業などで勤務していない期間は通算しません。ただし、法律及び条例に基づく産前産後休暇を取得していた期間は通算します。
- 同一期間内の重複した職務経験は、一方のみを通算します。
- 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている者(心神耗弱を原因とするもの以外)に該当しない方。
- 2026年度名古屋市職員採用試験・選考に申し込んでいない方。ただし、「障害者を対象とした採用選考」及び「免許資格職採用試験(司書)」は併願可能です。
- 申込日現在、名古屋市職員(教員を含む)ではない方。ただし、受験資格を満たしている本市の会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員、並びに過去に本市の正規職員として職務経験がある方は受験できます。
- 日本国籍を有しない方で、採用時に法令により永住が認められていない方は採用されません。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 採用時40歳・職務経験18年の例(大学卒業後、地域手当を含む) | 月給374,034円 |
| 採用時50歳・職務経験28年の例(大学卒業後、地域手当を含む) | 月給399,456円 |
扶養手当、通勤手当、住居手当、期末・勤勉手当(4.65月分)
勤務時間・休日
- 1日あたり7時間45分、1週あたり38時間45分/週休日は週に2日。/勤務場所により別の定めとなる場合があります。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| インターネット申込(名古屋市職員採用マイページ) 名古屋市職員採用マイページ 申込先 | 2026年7月1日(水)から 2026年7月22日(水) | 申込完了分有効。受験申込時に経歴書及び自己PR書を指定様式でアップロードしてください。6か月以内に撮影した顔写真データの貼付が必要です。 必要書類:経歴書及び自己PR書(指定様式)、6か月以内に撮影した顔写真データ(経歴書及び自己PR書に貼付) |
選考
- 第1次試験:書類選考
提出書類の内容に関する審査。合格者発表は2026年8月21日。
- 第2次試験:論文試験(60分)
2026年9月6日、12日、13日のうち名古屋市が指定する1日。プレゼンテーションと同日に実施します。合格者発表は2026年10月9日。
- 第2次試験:プレゼンテーション及び個別面接
2026年9月6日、12日、13日のうち名古屋市が指定する1日。論文試験と同日に実施します。これまでの職務により培われた経験や能力を名古屋市職員としてどう活かしていくかについての発表及びその内容をふまえた個別面接です。
問い合わせ先
名古屋市人事委員会事務局任用課
電話:052-972-3308