機械(係員級)
名古屋市
終了現在は募集していません
- 雇用形態
- 正規職員
- 勤務地
- 名古屋市 本庁各局や公所等
- 給与
- 月給295,602円(初任給例:採用時26歳・職務経験4年(22歳で大学卒業後)) ほか
- 締切
- 2026年7月22日(水)
- 採用予定日
- 2027年4月1日(木) 原則として
- 募集人数
- 10名程度
- 募集区分
- 2026年度 秋実施試験
仕事内容
- 本庁各局や公所等における機械設備の保守管理
- バス・地下鉄設備等の新設・保守管理
- 上下水道設備の保守管理
応募資格
次のすべてに当てはまる人
- 1987年4月2日から2001年4月1日までに生まれた方。
- 2016年7月1日から2026年6月30日までの直近10年中に、国、都道府県、政令指定都市、中核市、特別区における職務経験が通算3年以上ある方。
- 国または同一の地方公共団体で3年以上継続して就業していた期間が必要です。
- 職務経験は、国家公務員または地方公務員の正規職員として、国または同一の団体で週あたり30時間以上の勤務を1年(12か月)以上継続して就業した期間です。期限の定めのある職員や、フルタイム勤務ではない職員の期間は含みません。
- 職務経験期間は、勤務開始日または終了日が月途中でもその月を1か月とみなします。ただし、通算できるのは1年以上継続した勤務に限ります。育児短時間勤務等で週30時間未満となった期間も、短縮前の所定労働時間が週30時間以上であれば通算します。休職、育児休業、介護休業など勤務していない期間は通算せず、法律及び条例に基づく産前産後休暇期間は通算します。同一期間内の重複した職務経験は一方のみ通算します。
- 1999年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている方(心神耗弱を原因とするもの以外)ではない方。
- 2026年度に名古屋市人事委員会が実施する他の採用試験・選考に申し込んでいない方。ただし、「障害者を対象とした採用選考」及び「免許資格職採用試験(司書)」は併願できます。
- 申込日現在、名古屋市職員(教員を含む)ではない方。ただし、受験資格を満たす本市の会計年度任用職員、任期付職員及び臨時的任用職員、または過去に本市の正規職員として職務経験がある方は受験できます。
- 日本国籍を有しない方で、採用時に法令により永住が認められていない方は採用されません。
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません
給与・手当
| 前提 | 金額 |
|---|---|
| 初任給例:採用時26歳・職務経験4年(22歳で大学卒業後) | 月給295,602円 |
| 初任給例:採用時34歳・職務経験12年(22歳で大学卒業後) | 月給317,946円 |
扶養手当、通勤手当、住居手当、期末・勤勉手当(4.65月分)など
勤務時間・休日
- 1日あたり7時間45分、1週あたり38時間45分/週休日は週に2日/勤務場所により別の定めとなる場合があります。
申込方法と締切
| 方法・申込先 | 受付期間・締切 | 条件 |
|---|---|---|
| インターネット申込(名古屋市職員採用マイページ) 名古屋市職員採用マイページ 申込先 | 2026年7月1日(水)から 2026年7月22日(水) | 申込完了分有効。受験を希望する試験区分を選択して申し込んでください。受験申込時に経歴書及び自己PR書をデータで提出(アップロード)。6か月以内に撮影した顔写真のデータ貼付が必要です。指定様式以外の提出は申込み無効です。 必要書類:経歴書及び自己PR書(指定様式) |
選考
- 第1次試験:書類選考
提出書類の内容に関する審査。合格者発表は2026年8月21日。
- 第2次試験:論文試験
2026年9月6日、9月12日、9月13日のうち名古屋市が指定する1日に実施。プレゼンテーションと同日に実施します。
- 第2次試験:プレゼンテーション及び個別面接
これまでの職務により培われた経験や能力を名古屋市職員としてどう活かすかについての発表及び個別面接。論文試験と同日に実施します。合格者発表は2026年10月9日予定。
問い合わせ先
名古屋市人事委員会事務局任用課
電話:052-972-3308